順送加工で40〜60spm以上を実現
(最高で85spm以上も可能です)
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・順送などプレス金型内の型内タップ加工ユニットです。・取付方向は自由です。上向き・下向き・横向きも可能です。 ・タップ刃が上向きが標準ですが、必要に応じて上下反対にも横にも装着可能です。 ・本ユニットは多軸タップ装置のサーボタップ(本体)によって動作します。 ・サーボタップ本体から駆動ケーブルで駆動させます。 ・タップ加工は標準でM1からM10まで対応。 ・タップユニットは即納できます。 |
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金型にプログタップユニットを組み付け、サーボタップ本体と回転ケーブルで繋ぎます。 送り装置の材料送りが終わったタイミングでタップ刃が回転し始め、次の送りまでにタップ加工を終了します。 サーボモーターによる駆動ですので、ストロークや回転数、回転速度を製品に合わせた最適に設定できます。 |
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プログタップユニットは下型固定ですが、下からスプリングで浮かせてパスラインの上下運動に連動させます。 |
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サーボタップ本体STP-からプログタップユニットPT-に駆動ケーブルを接続します。 プログタップユニットの循環給油装置の他、タップ刃へ直接噴射する加工給油装置が装備されています。 乾燥性の加工油でも大丈夫です。 |
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